時をかける版画
小磯良平の版画と藝大版画研究室の人々

小磯良平(1903~1988)は戦前から版画に関心を持ち、戦後になって東京藝術大学で教鞭をとり、版画教室の設立に尽力しました。そして、指導を小野忠重(木版画)や脇田 和(石版画)、駒井哲郎(銅版画)など各分野の名手にゆだねました。
本展では小磯良平の代表作と、指導者や版画研究室の教え子たちの作品をご紹介します。
| 特 典 | 朝日友の会会員証利用で団体料金に割引(5人) |
|---|---|
| 会 場 | 神戸市立小磯記念美術館 電話 078-857-5880 |
| URL | https://www.city.kobe.lg.jp/kanko/bunka/bunkashisetsu/koisogallery/index.html |
| 会 期 | 10 / 4(土)~ 12 / 14(日) 前期:10/4~11/9、後期:11/11~12/14 月曜休館(10/13、11/3・24は開館、翌日休館) 10:00 ~ 17:00 ※入館は閉館30分前まで |
| 入館料 | 一般 1,000円(団体 800円) 大学生 500円(250円) 高校生以下は無料 |
| 主 催 | 神戸市立小磯記念美術館、朝日新聞社 |


JR・住吉駅、阪神・魚崎駅乗り換え、六甲ライナー・アイランド北口駅すぐ